2016/01/11

dust

「ゴミ 吹き溜まって」


ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust

ちりカゴ 紙クズ、煙草の灰、玉子の殻、下種張った靴

ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust

ほこり屑、破れた服、ズックの汚れ、溝のほこり

ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust

石油かす、割れたガラス、抜けた髪の毛、糞尿 お茶かす

ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust
ゴミ 吹き溜まって Dust

焼けたセルロイド、落ちたフケ、腐った木

ダストシュートに放り込んで


Case 1
精神科医の業務をしていて、研修医時代から「異常だ」と感じている事があります。
精神障害者であれば、誰でも申請そしてほぼ受給できる「障害年金」の事です。症例によって受給額は異なりますが、2級で10万円/月、3級で数万円/月程度です。
一般的に、精神障害とは脳神経系を中心とする部位に発生した障害により、通常の脳神経機能を果たせなくなった状態を指します。有名どころが統合失調症、躁鬱病、鬱病、癲癇、神経症です。障害年金は、これらの疾患により所謂「普通に」働けなくなり、結果として自立生活が困難となっている場合に支給されます。
 小生だけでなく全ての精神科医は、一生を精神科病院で過ごさなければならない程重度の患者を多数経験しています。そういう患者に対する最善の、かつ最後の手段として、障害年金を税金から支出する事に対しては、恐らく誰も反対はしないと思います。 しかし、現在の精神科臨床現場では、精神障害者として障害年金を受給しながら、毎日タバコ、酒を楽しみ、エアコンを入れた部屋でのんびりスマホを弄って2ちゃんねるやツイッター、フェイスブック三昧をし、年に一度は必ず新幹線に乗ってディズニーランドやUSJに行き、更に年末には海外旅行に行く「障害者」が多数おります。 女はcoachやヴィトンのバッグは当然の持ち物で、最新型スマホも珍しくありません。 男は特にiPhoneが人気です。この人たちは、待合室でPSvitaやなどのゲーム機も操っています。 我々にとっては、最早当たり前の光景です。
 生活保護も並行受給している人は、より派手です。日中ヒマなので、自分で動画を撮影して自分のYouTube番組を持っていたりします。実家があるのに「都会が良いから」と言って、療養に適している田舎か決して帰らず、都会の交通の便の良いところで暮らしています。主治医から繰り返し「リハビリを受け、自立出来るように訓練すべき」と言われても、積極的に拒否しますし、自立の為の指導を嫌がって転院する場合も多々あります。

 また、精神科を何年も受診している身でありながら、夏コミと冬コミに参加している人もいます。同人誌を買う側ではなく、制作して販売する側です。毎年ですね。ツイッターなどでコミケの場所をわざわざ公開している人が多いので、各アカウントをチェックされてみて下さい。ツイッターが本名しか登録出来なくなったら、さぞかし酷い有様をご覧になれる事でしょう。  このように、精神障害者と言っても、「本当に病気なのか?」と疑いたくなるケースが多いのです。「鬱病100万人時代」なんて宣伝された事がありますが、小生を始め、心の冷たい精神科医は疑っております。
 普通、精神科臨床現場では、確定診断をする際に、原疾患が他に無いかを徹底して精査します。他に疾患が無いと!した時に、鬱病や統合失調症などと診断して、障害年金申請用の診断書にも「主な病名」を書きます。  余命様や読者の方々には当たり前の情報ですが、朝鮮人全員は遺伝子に凄まじい異常を持っています。臨床現場では、特に臨床検査部門にて、「染色体の形がバラバラ」「染色体の形が異常」などで発見されます。放射線科では「内臓の形が異常(奇形)」「脳溝(脳のシワ)の異常」などで分かります。我々医学者は、日本の医学部を卒業する限り、日本人の検査結果を見慣れているので、妙な結果を目にすると「ん?」と本能的に気付くものだと思います。

 しかし、日本の精神科は、香山リカ名義で活動する人物(金梨花・通名:中塚尚子)に代表されるように、在日朝鮮人が大手メディアに繰り返し取り上げられ、「病気の人は無条件で可哀想」「病人は被害者だ」「病人が犯罪を犯しても、病気で可哀想なんだから大衆が病気を理解すべき」と言う空気が年々強くなっています。  私の知るところでは、そこに創価学会が入り込んで、「病気だから働けない、だから障害年金と生活保護を受給しよう!」と言う流れになりやすいようです。  しかし、我々医学者の業務は、診断する際にまず鑑別をするこのから始まる筈です。 その際に、「遺伝子検査」「染色体検査」を導入しなければ、遺伝子異常からなる重篤な疾患を見過ごす事になります。例えば、重篤な遺伝子異常をもつ患者に、単に抗うつ薬を投与しても、通常の治癒過程にはなかなか至りません。遺伝子異常は先天性ですから、そもそも鬱病では無い、つまり誤診だと言うことになります。  現時点では、精神科臨床現場に於いて、遺伝子検査をしないで障害年金申請用の診断書を精神科医が書くことは、毎日普通に行われています。そもそも、診断書には「遺伝子異常の有無」を確認する記載欄さえありません。  そして、詳細の数字は不明ですが、かなりの受給者が、毎日楽しく遊んで暮らしています。患者本人が重度の統合失調症で、金銭管理も出来ない、と言う理由で、患者の家族が、患者の為の障害年金を、自宅の改修工事費用に当てたケースもあります。 障害年金は、税金です。

医療費も、大多数が税金です。
 余命様や真面目な読者の方々の血税が、毎日楽しくインターネットやゲームをして遊んで暮らせるぐらい能力がある「自称かつ診断書のうえでの精神障害者」の生活費と嗜好品代と遊興費に、消えて行っています。

 遺伝子異常からなる在日朝鮮人の患者も、この「自称精神障害者」に多数入っています。
 身バレを防ぎたい在日朝鮮人は、同じく在日朝鮮人の医師を受診するそうです。在日朝鮮人の医師から一度でも年金申請用の診断書が書かれ、それにより受給が開始されると、他の医師により二枚目以降の診断書が作成されれば、自動的に障害年金は継続して何年でも受給出来ます。  通名が実質的に廃止されても、通名在日医師によって作成された診断書は、各役所でこれからも有効のままだと思います。
これは、在日朝鮮人医師特に精神科医が、自分たちが先天的にもつ、そして現代医学ではどうあっても治せない「繰り返された近親相姦による遺伝子異常からなる脳の先天性異常」を誤魔化す手段として「日本の精神医学を乗っ取り、貶め、本来、純粋な人間科学であるはずの医学を、可哀想〜被害者なんだから〜理論によるエセ心理学に変異させ」たことに今もなお具体的に科学的に対抗をしようとしない、日本人精神科医のだらしなさと、在日朝鮮人精神科医の犯してきたエセ医学の恥ずかしさとが、情け無いことに融合してしまった結果だと思うのです。
 現時点では、人格障害のみでは障害年金の受給資格はありませんが、「鬱病」を主病名欄に記載すれば受給出来ます。  なお、今では少数派になりましたが、精神障害を克服しようと、日々デイケアや作業所に通い、障害年金や自立支援制度さら卒業しようとしている患者もいることを、追記させて頂きます。


Case 2
生活保護受給者、特に20代~40代はほぼ全員がスマホを所持しています。
精神障害2級の手帳を取得すると、保護費に加算がつくため、働こうとはしなくなります。受給者より「なまじ頑張って働いて、精神2級をはく奪されたら、保護費を減らされるし、生保も受けられなくなる。手帳があれば映画だって1000円で見れる。都の施設は無料、都営以外のバスも半額。この特権は奪われたくない」と言われたことがあります。あきれます。
そのため精神障害という免罪符をいただいた生保受給者は朝から晩までスマホいじりです。当然料金が発生します。そのため生活保護受給者による破産が結構ありますよ。スマホ代が払えない。ゲーム代が払えない等。生活保護受給者は法の穴を実によく知っていますよ。
ケースワーカーに言われなくても、自分で法テラスへ相談に行きます。法テラスの相談料は生保受給者だと基本的に無料。生保廃止になった時点で弁護士相談料が発生します。しかし、ほとんどの受給者が一生生保受給を希望しているわけで・・・法テラスは相談料を回収できない状態です。
でも法テラスはいくらか国の補助を受けているらしく、結局ツケを払うのはまじめな納税者です。

Case 3
世田谷区内にある戦前からある公立の精神病院の先生とケースワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士)から聞いた話です。近頃の精神病患者は以前とは違う。精神がおかしいというよりも、日本人としての育てられ方がおかしい。
木に例えるならば、まっすぐ成長するのではなく、曲がって平行四辺形に育てられた方がほとんど。だから薬では治らないケースが多いとのことです。その病院では精神病と認定された患者にデイケアを提供しています(もちろん生保受給者がほとんど)。参加者は他の利用者に恫喝したり、火病を起こしたりするそうです。あまりにもひどいデイケア参加者の場合は3日間の出入り禁止となるそうです。この病院はM沢病院(おそらく404の先生もご存知とは思います)。区のケースワーカーにとって、どうにもならないからM沢病院にお願いしているわけで、そこで出禁になったらどうすればよいか?答えを教えてもらいたいくらいです。M沢病院のケースワーカーに「もし火曜日に問題を起こしたら、水、木、金と出禁となり、土日は休みだから、結局あとは野放しか?」と質問したところ、「イエス。ゲーム、スマホ、飲酒し放題」との答えでした。
 自分の担当受給者にもM沢病院に通院している人はいます。元コリアンです。B型の作業所につなげても行かない、家でスマホ三昧、ジャニーズのコンサートへは欠かさず行く、スマホの使い過ぎ、通販の化粧品を買いすぎて破産、法テラスで解決をしています。破産は2度目です。
「生保だし、精神2級だし、前回の破産は8年前、8年たっていれば、2度目の破産はできるし、どうせ破産するならばぎりぎりまで使い込んでやった」と言われた時は驚きました。
2度目の破産は生活保護になってからです。もちろん全員とは言いません。ですが破産経験者は生活保護全体で約3割程度いることは事実です。(もちろん地域により異なるでしょうが)この方の件でM沢病院の主治医に相談したことがあります。先生いわく「自分は彼女(生保受給者)が従来ある統合失調症とか発達障害とは思っていない。おかしいのは事実だけど、何か違うと思う。
精神学会は新薬が開発されると、新しい病名が生まれる。30年スパンで考えた場合、精神病が一番病気の種類が増えたと思うよ。僕もわかんない。昔の患者は自分が精神病とは認めない。内科等の診察の際に精神科の先生がカーテンの後ろに隠れて内科医と患者のやり取りなどを観察する。本人に精神患者と認めてもらうのが至難の業。でも近頃の患者は精神病と認定すると、受け入れてしまう。厳密な精神病患者とは違う気がする」とのこと。この女性を統合失調症として精神2級に認定したのは別の先生で、自分ではないとのことでした。
ちなみに彼女が生保になったきっかけは、有名お嬢様学校に入学、高校時にぐれて不登校。ですが高校の配慮でお嬢様短大に入れてもらい中退。高校時代に親の知り合いであるコリアン精神科医より精神2級の診断をしてもらう。短大中退後は気が向けば短期アルバイトをして生活(親と同居)、その後障害年金がもらえることを知り、遡及支払いで年金未払い分約600万円をもらう。そのまま自堕落な生活をする。テレフォンショッピングをしすぎて借金を400万円つくり破産、その後お金が無いため生活保護開始。その間、親と喧嘩して、保護開始時は親との交流なし、です。
別にこのケースが特別ではなく、私の勤務する区では似たり寄ったりのケースがほとんどです。医療福祉系の話だと間髪入れずに反論する輩がいるとのことですが、自分からすると税金垂れ流しでOK!と思える神経がわからない。それこそイマドキの精神病なのかな?と思ってしまいます。
(引用元:余命ブログ)

Case 4
【安全保障関連法(安保法)に反対した人々】
大橋巨泉・ 長渕剛・ 土田晃之・ 尾木ママ・ 村上春樹・ 山田洋次・ 室井佑月・ マギー・ ZEEBRA・ パックン・ 三遊亭円楽・ 高畑勲・ 園子温・ 高橋源一郎・ 平野啓一郎・ 俵万智・ 大貫妙子・ 宝田明・ 島田雅彦・ 橋本治・ 是枝裕和・ 三木谷浩史・ 鳥越俊太郎・ 桑田佳祐・ 松尾貴史・ 制服向上委員会・ 沢地久枝・ 金子兜太・ スチャダラパー・ 小林よしのり・ 阿部寛・ 長嶋一茂・ 篠原勝之・ 森村誠一・ 大江健三郎・ 益川敏英・ 鈴木奈々・ 赤川次郎・ 安彦良和・ 小山力也・ 赤﨑勇・ マイラバAkko・ 瀬戸内寂聴・ 渡辺謙・ 美輪明宏・ 石田純一・ 笑福亭鶴瓶・ 坂上忍・ GACKT・ 東国原英夫・ 久保田利伸・ 太田光代・ SHELLY・ 松坂桃李・ 指原莉乃・ 今井絵理子・ 高田延彦・ 後藤正文・ ラサール石井・ 宮崎駿・ 竹下景子・ 樹木希林・ 香山リカ・ 吉永小百合・ 大竹しのぶ・ 野際陽子・ 倍賞千恵子・ 井筒和幸・ 山本晋也・ 古賀茂明・ 茂木健一郎・ 須藤元気・ 坂本龍一・ 星田英利・ 佐々木健太郎・ 奥野史子・ いとうせいこう・ 津田大介・ 岸田繁・ 渡辺えり・ 太田光・ 中居正広・ デーモン小暮・ 大林宣彦・ 周防正行・ 綿井健陽・ ジェームス三木・ 小山内美江子・ 鴻上尚史・ パトリック・ハーラン・ 志賀澤子・ 岡大介・ 恩田えり・ 桂文福・ 古今亭菊千代・ 趙博・ 松元ヒロ・ 中山千夏・ 西川美和